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藤和エリオちゃん、僕、帰ってきたよ!

帰ってきたよ、エリオちゃん。
「おじさん」
ブログに、帰ってきたんだよ、エリオちゃん!!!!!
「なんで?」
ここ2年ほどはずっとツイッターをやってたんだけどね、
意味の無いことに気付いてしまってね。
だって議論は見ずらいし、せっかく考えてした発言もどんどん下に沈んでしまうし、みんながやっていること以外に良いところはないからねぇ!
「ねえ」
んん~~?
「もれそう」
ああー!いつも通りおじさんが下のお世話をしてあげるからねぇー!
ここ、おじさんのおててに御御御(おみお)しっこをin、だよ!(ニコッ!

宵闇の空の幕に煌めく星々の遥か下、公園で彼女はおしっこをした。
彼女の股間から流れる天ノ川は僕の手になみなみとそそがれ、その川面には空の月が浮かんでいた。
「ほら、エリオちゃん。お月さまを捕まえたよ」
「……(ブルルッ」
最後の一滴をたらし終える。
「帰ろうか」
僕たちは手を繋いで家へと帰った。
こんな、何もない、平和で幸せな日々が、いついつまでも続きますように。

まあその夜はおじさんのミルキーウェイをパンティの上からエリオちゃんのおしりにぶちまけてしまったんですけどね。
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