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お久しぶりです。

ずっと放置してしまいました。何だかんだで、このブログは続けていこうとは思っています。何も書くことがないし、近々やろうとはおもっていたのですが、最近書いたSSをまとめてみました。嫌がるリネット・ビショップちゃんに迫るSSも書いたのですが、なくしてしまいました。いつか復元したいと思います。ではでは。...

完全幼女宣言の教師

ttp://www.project-index.net/anime/chara_7.phpttp://www.project-index.net/works/c7.php小萌先生「万歳ちゃんは補習としてスケスケミルミルですよ~」俺「小萌先生のつるぷにまんまんをミルミルシコシコですね、わかります」小萌「いえ、あの、スケスケミルミルですよ~……」俺「う、うあぁぁ! つるぺたゴシゴシィィィ!」嫁「うっ……ひっく……ひぐ……ちがう……です……ひっく……」俺「小萌先生とスケスケミルミルバコバコナメナメセ...

ショルダーさん

「遅刻遅刻~!」 交差点を曲がろうとすると、そんな声が聞こえてきた。 やれやれ、またパン咥え遅刻少女か。僕は射精した。 僕はアヴォイドスキル・レベル17の男。その気になれば、運命の出会いどころか音速旅客機すらかわせる。 交差点を曲がった瞬間、目標を視認し右側に軽くステップを踏み込む。 少し溜めてから体重を左に移動し、右足を大きく左に持っていく、必殺『クロス・オーバー・ステップ』……! 今日の僕も絶好...

いいんですか。使いますよ、ギガお姉ちゃんブレイク。

星野結美ちゃん(僕の姉)「あ、弟くん、ネクタイ曲がってるよ。お姉ちゃんが直してあげるね(キュッ」 僕「あぅあぅ、ありがとうなのです。もっとやってほしいのです」結美「もっと?(キュッ、キュッ」 僕「も……もっとほしいのです」結美「(キュッ、キュッ、キュッ、キュッ」 僕「も、もっとッッ! もっとおぉぉぉぉぉぉぉぉッッッッ!」結美「(キュッ、キュッ、キュッ、キュッ、キュッ、キュッ、キュッ、キュッ、キュッキュッ、キュッ、キュッ、キュッ、キュッ、キュッ、キュッ、キュッ、キュッ、キュッ、...

ある日、鈴木が(永遠に仮)

 鈴木はその電報を読んだ瞬間、背筋に稲妻を覚えた。「コヨイ ワレドウテイヲダッス」 今宵、我童貞を脱す。 サークルの同級生、Kからの連絡であった。 これはどういうことなのか。混乱を極め、状況を把握するのに20分ほどかかった。「そうか、これはKの裏切りか」 鈴木は寂寞感溢れる一人暮らしの自室の隅で独りごちた。 鈴木は激怒した。必ず、かの邪知暴虐なKを除かねばならぬと決意した。鈴木には性交がわからぬ。鈴...

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雛苺入ってる><

Author:雛苺入ってる><
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